ご査収ください【夫からの提案書】

「わたし」から「わたしたち」に変わった今年。

結婚して3ヶ月。
同居して3週間。

「わたしの住まい」から「わたしたちの住まい」へ。

「わたしのゴハン」から「わたしたちのゴハン」へ。

小さなコトでは、
「わたしのKindle」から「わたしたちのKindle」へ。

KindleとはAmazonの電子書籍リーダーのことです。
こういうの。

ワタクシ、
Kindleを2台持っているので
片方を夫に譲渡。

譲渡すると、
ワタクシのKindle本がすべて閲覧できる状態に。
本当は書籍ごとに貸し借りできるようなサービスがあったらいいんですけど・・・。

まー
隠さないといけない本があるワケでもなし。
オープンにいきましょう。

ちなみにアメリカでは、
家族間でKindle電子書籍の共有ができる「Family Library」がありますが
日本バージョンのリリースは未定だそうです。

Kindleはワタクシのアカウントと紐付いているので
夫は、読みたいKindle本があれば
ワタクシにおねだり(リクエスト)しないといけません。

今回初リクエストいただいたのはコチラの書籍。

話題の本ですね。

キングコング西野さんのブログで
プロローグが全公開されています。

【人生の勝算】

プロローグを読んでおもしろそうと感じたものの
なぜかしら、ポチっとするには至らなかった本です。

それが今、
夫から「人生の勝算を読みたい」というリクエスト。

すぐさま、

「OK!」ポチっ。

としても良さそうなものですが
何か物足りない・・・。

買うのはカンタン。

でも、
アナタはその本をどれくらい求めているのか・・・。

喉から手が出るほどに欲しいのかー

ん?
ん?
ん?

本気、みせてもらおうやないか。

ということで、

夫婦間でまさかの、

「提案書もらえますかー」

提案書出す出さないは夫の選択。

提案書出すのがめんどくさかったら
Kindleじゃなく自分で買うだろうし。

Kindleで買うなら支払いはワタシ。
その場合は提案書がほしいです。

それだけのこと。

「世界はシンプルである」

アドラー

と、アドラーも言っておりますね。

数日が経ち・・・

ツイッター

やってきました!

「人生の勝算」購入のご提案

全スライド→【「人生の勝算」購入のご提案】

ご査収ください。

ワタシのメリットのためにも(!?)
課題図書でございます。

—————
今の課題図書
—————
積読になる前に。。。

「悪魔を出し抜け」
タイトルが秀逸。

「思考は現実化する」が示したのは、成功へのロードマップだった。
『悪魔を出し抜け』では、あなたを躊躇させている、その「障害物」を 取り除く方法が示されている
-ブライアン・トレーシー

同時に読んでるコチラもね。

人生最大の秘密の扉を開く・・・

消費されることなく、枯渇することなく、
永遠に役立ち続けるお金の使い方。お金とあなたの関係を次元シフトするかつてない最高にエキサイティングな本。

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